
EPISODE 1
EXPLANATION
勇者、灼炎のエリス・ヴァイオレットよっ!
襲撃していた魔族を真っ二つに切り裂く炎に包まれた剣を振るうのは真っ赤な鎧に身を包む美少女である。
華奢な肢体ながらも瑞々しく凛々しいその美少女は、国唯一の最強美少女勇者であった……
その美少女勇者の麗しい顔に、べちゃっと貼り付いているのはグロテスクな魔物でドジって捕縛されたエリスは、魔族の研究所で鎖に繋がれたまま、精神汚染とばかりに魔物を貼り付けられ、脳内から侵され続けていた……
必死に堪えるエリスを嘲笑うように、それは永遠に続いていくものと思われていたのだが……
普通なら廃人同然と油断する魔族の隙を逃さず、必死に反攻のエリスはその地獄から何とか抜け出したものの……
肢体に刻み込まれたのは……常時疼いてしまう敏感媚肉化であった……
おかしくなったのを必死に隠し通そうとしたエリスであったが、その肉体は勇者としての仕事にすら影響を与えてしまい、仕方なくと長期休暇を申請する為に……
理由を素直に報告してしまう
上司であるキリュウが、その美少女勇者の申請を承諾する代わりに提案するのは……
唯一の最強勇者から……フェラ豚へと成り下がることであった……
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EPISODE 2
EXPLANATION
フェラ豚隷奴のエリス・ヴァイオレットですぅ……
キリュウの口車に乗って自らを堕ちた雌豚としてしまった美少女勇者……であったエリス
早速の仕事とばかりに、野望のために有力パトロンを手懐けるためにご奉仕強○で口淫奉仕のエリス。
内心怒りに狂いながらも、男棒の匂いには敏感に反応してしまう自らの肢体に逆らう事は出来なかった
いつか、きっと、絶対に、必死に自らを奮い立たせようとするものの、男を見かけると股間にしか目を向けず、手持ちぶさたに自らの乳房と秘穴を弄り始めてしまうエリスは、言われるままに、自分に憧れ目指す目標と嬉しげに話してくれた後輩キースの剣の特訓を要請されてしまうのだが……
違うっ、そこじゃない、もっと上に、的確にっ、素早くっ!
威勢のいいエリスの掛け声とともに、繰り出されるのは、ぐしょ濡れの変態勇者穴を見据える野太く長大なキース棒であった……
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EPISODE 3
EXPLANATION
雌豚隷奴に成り下がった美少女勇者・ヴァイオレット
嘗ては、自身が指導者として育成していた後輩・キースからも蔑まれることとなって……
おら、雌豚っ、しっかり掃除しろ
便所掃除と称して卑穴にブラシを突っ込みスクワット磨きさせられながら、肉便器として排泄処理させられながらも、恍惚な笑みを浮かべてしまうエリスに、ますます蔑むキースとそろそろと飽きが生じてきたキリュウであった……
わ、わたしは、フェラ豚勇者・エリスちんこヴァイオレットですぅ
ステージ上で照らされるエリス。
その腹はボテッと膨らみ、仮面をかけるセレブたちの前で肉穴ビンゴマシーンとして、胎内に溜め込んだビンゴボールを捻り出していく……
かつて勇者だったモノは、必死に抗うべく精神的な強さで正気を保とうとするも……
無慈悲にケツ穴に突っ込まれるワインボトルに、だらしなく眉目を歪め、淫汁を噴き零すのであった…
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EPISODE 4
EXPLANATION
エリスが見つめるのはかつて勇者になるべく後にした故郷の街であった…
古い教会に集められるのは幼き頃可愛がってもらったおじさんたち……
エリスはその目の前で、自らの衣装を脱ぎ捨て、おじさん棒を貪り始めるのであった……
雌豚として契約奉仕させられるエリスは、イヤがるのを無理やりさせられたものの、肉棒にしゃぶりついた瞬間に全身で求め始めてしまうほどに蕩け堕ちるエリスに……
勇者としての威厳は皆無である……
森の中の調査と称して肉棒奉仕に勤しむエリス。
膣穴ケツ穴を存分に抉られ突き上げられる肉便器の肢体に少女の頃の面影はなかった……
ふるさとの野菜と共に突き上げられる肉棒に蕩け切ったエリス。
そんな彼女の前に、次の奉仕相手として横たわったのは……おとうちゃんであった…







































