
EPISODE 1
EXPLANATION
系列店の一つが、直近で3人も店長が交代するという異常事態に急遽店長代理としてヘルプという命令を下された芳裕が向かった先で、衝撃の一言。
「で、でもさ、まだ半年でしょ? 何か分からないことあれば……」
「結構です! 私、間違えないのでっ」
そんな彼女は完璧主義のナマイキJK・美樹。
ロングで、ニースト、腹黒真面目っ娘な結衣や蓮っ葉ナマイキな栞とは少し違う、大人びた美少女JK。
「はっ、代理? ホントに仕事出来んの?」
わずか半年足らずのバイトJKが上から目線で罵り蔑む様に、芳裕のお仕置き棒が反応するのは当然で……
しかし
「仕事中の不躾な視線、指導と称した不必要な接触。完全にセクハラですっ。本部に報告しましたからっ」
とどのつまりは「自意識過剰」
「な、なんですか、それっ、そんなの変ですっ」
「うるさいっ。俺のセクハラは次元が違うっ!」
ナマイキながらも情欲をかき立てる無垢な肢体は、お仕置き棒を前に、脅され従順に文句を言うしか術はなかった……
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EPISODE 2
EXPLANATION
ようやくナマイキな処女をエロハラ指導出来たと悦に浸る芳裕
さらなる教育実習のために、接客中も構わずし放題の傍若無人
蓮っ葉娘の栞をよそに、のめり込んでいくナマイキ過剰娘・美樹の肢体。
一方、ハメられながらも、絶対訴えると、変わらず強気に抵抗し続ける美樹。
しかし、彼氏に接客中、レジの下で悪戯してくるゲス店長。
必死に膝蹴りの美樹を巧みに躱し弄り抜く芳裕に、文鎮殴打の仕返しも、逆に傷害罪で訴えると脅される始末であり……
追いつめられていく美樹。
その中でも、挫けぬ心であらゆる恥辱を耐え抜く彼女の思い……
「……ダメだ、この人はもう、私に堕ちてしまったのね……」
辱められながらも、それは、自分の可愛さの所為だと達観してしまっている美樹……
「自意識過剰」ここに極まれりであった……
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EPISODE 3
EXPLANATION
ヘルプの終わった芳裕は、自分の店で再びの勤務
しかし、バイトの栞と結衣からは蔑み罵り小馬鹿にされる日々までが再び訪れていてヘルプ店で、出会った自意識過剰暴走の美樹と裸エプロンの栞の遭遇
クラスメイトであった結衣、栞、美樹。
自分ら以外にさらに友達までハメ指導していた変態店長に呆れる結衣、ムカつく栞。
果ては店長職を結衣に乗っ取られる寸前状態の肩身の狭い立場の芳裕であった
だがしかし、そんな状況ですら、今の芳裕にとっては何ともないことであり……
やめろっつーのぉっ
ナマイキしーちゃんは、裸エプロンで部屋待ちしていたのをネタに、襲っていく芳裕
嫌がりながらも派手な抵抗もできずに泣きベそでやられていく栞。
パイズリ、バック、好き勝手ヤリまくる芳裕は、次に美樹に無茶振り要求
恋人なら、の決め台詞で、裸エプロンパイズリ、裸トレンチで公園露出と、好き放題のハメ放題
美樹は美樹で、この人は私に溺れて……な自己都合脳内変換で、変態無茶振りを全て受け入れるナマイキ天使状態でそんなお友達をこっそり監視カメラで盗撮中継の結衣ちゃんはにへらっと火照るカラダに己の指を這わせていくのであった……
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EPISODE 4
EXPLANATION
相変わらず生意気しーちゃんがおじさんにハメ泣かされている様子を手淫観賞しながらストレス解消の結衣ちゃん。
今日も姑息に盗み撮りでしーちゃんをからかう予定でありました……が
結衣。心苦しいが……お前はクビだ
神妙な顔でとんでもないことを告げてくるおじさん。不況のあおりはここにもな状況での人員整理
そ、そんなの……いや……
母娘二人暮らしの結衣。いくら腹黒とはいえ、全てはママとの生活のため。
ここでクビになってしまったらママに大変な負担を強いてしまう根は真面目な結衣。
おじさんの心狭い提案に渋々不貞腐れながら従うのでした
俺の〇隷になれ
絶対に許さないからと固く心に誓いながら、恥ずかしげもなく貪るように姪っ子に求めてくるおじさんの要求を粛々と従い喘ぐ結衣ちゃんでした……






































