
目次
EPISODE 1
EXPLANATION
“海賊王”と呼ばれ恐れられていた大海賊・ヴァンクラッド。
その最期は自分の部下の裏切りによりとある孤島で息絶えるというものだった。
彼は自らの野望が叶えられなかった未練と裏切り者に対する憎しみから怨念となって孤島を彷徨うことになった。
300年後――
新たに手に入れた肉体の持ち主・クラウスに成り代わり王国に侵入したヴァンクラッドは、海軍の将校として三海賊最強と謳われるオリヴィアを討つ事に。
ただ、それは復讐劇の序章に過ぎず、その鉾先はアイリス、ミレイユの王族に向けられるのであった。
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EPISODE 2
EXPLANATION
捕らえられた、アイリス、ミレイユ、そして女海賊船長オリヴィアも同様に賊どもに好き放題犯され続け精神が崩壊していく。
一方、黒蛇商会の主、ルイリーは、クラウスの攻撃により手下供は逃走、敗北してしまう。
娼館にいたルイリーの元にドアを蹴破りクラウスと海賊達が入ってきた。
助けに来たと思われた手下のアダムも、黒蛇商会が扱う強力な昴奮剤を飲まされ、ただ獣のように○す事だけが、目的の怪物となっていた。
その標的は、主人であるルイリーだった。
そして、クラウスは、王として君臨し、弱肉強食の海賊王国に生まれ変わる事を国民に告げる。
捕らえられた者は、王国がさらに発展する為の生け贄として犯され続ける事に……





























