
EXPLANATION
桐生沙織はビーチバレー部のレギュラーでありながら、あがり症の為に試合で実力を発揮できないでいた。
それを克服する為に、コーチと特別な特訓をすることになる。
夜の保健室、多数のギャラリーの視線に耐えるという名目でHな特訓がスタートする。
ビーチバレー部のコスチュームであるビキニの水着の上から胸を揉まれ、卑猥な事を耳元で囁かれる沙織。
その言葉が沙織のHな妄想を増大させ、特訓そっちのけでHに夢中になっていくのであった。
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EPISODE 2
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川北の所属するテニス部には秘密のイベントがある。
男子テニス部のレベルアップの為に、行われるミニゲームで上位3位に入ると、男子は好きな女子を指名して、エッチなご奉仕を受けられるという内容のイベントだ。
勝つことに必死になりすぎてパートナーを決めていなかった川北だったが、女子テニス部員から逆指名を受けていることを教えられる。
川北はその名前を聞いて驚く。その相手とは真面目で清純そうな中山百華だったからである。
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EPISODE 3
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生方葵は写真部の先輩である二見に恋心を抱いていた。
想いを伝えることもなく過ごしてきたが、偶然にも二見が転校してしまう話を聞いてしまう。
部室ではいつもの様に、二見がエロ本を見ながら葵にこの本の様なモデルをして欲しいと冗談を言ってくる。
普段なら相手にしない葵だが、二見が転校でいなくなってしまう寂しさから引き受けてしまうのであった。
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EPISODE 4
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ビリヤード部を設立したい田村さつき達は、3人で今日も懲りずに漫画同会の雨宮優一達を勧誘している。
彼女達のハスラー姿を見てエロ妄想を全開させた優一からの入部の条件は、おっぱいを触らせてくれることであった。
そんなことを言われたさつきは、怒りを通り越して呆れてしまうが、他の二人はまんざらでもなさそうな反応をする。
どうしてもビリヤード部を設立したいさつきは二人を非難しつつも、他にいいアイデアがない為、優一の提示した条件を受け入れるのであった。
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EPISODE 5
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ビーチバレー部の顧問は二人の部員と関係を持っている。
一人はあがり症を克服するためにHな特訓をしている桐生沙織。
もう一人は、沙織との特訓を目撃し、Hなことに興味を持ってしまった妹の沙和。
二人との関係を続けていくにつれ、顧問にとっても彼女達の存在が大きいものになっていくのであった。
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EPISODE 6
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杏美と美亜が所属する演劇部には創部当時から行われている「艶技」という稽古がある。
同じ場所で複数の男女が性行為を行っていることから部外者から見たらただの乱交にしか見えない。
今年の文化祭で上演する脚本が届く。
その内容に二人は愕然とする。
いつものコメディではなく純愛のものであったからだ。
二人は「艶技」で積極的にHをしていた為、恋に恋するヒロインを演じることが出来なくなっていた。
あせった二人が導き出した答えは……





















































































































