陰キャの僕がケモミミ美少女にTSして
「エロゲーみたいに女体化してみだらな性奴●になって人生の苦痛から逃げたい」 決して叶わない、けれど……

父親の友人の紹介で、南翠学園の新任教師として赴任してきた敦子。
容姿と気さくな人柄ですぐに人気の教師として注目されていた。
そんな中、盗撮写真が掲示板に貼り出される事件が起こる。
誰の仕業か分からない状況だが、自然と学生達の視線は担任クラスののけ者である村山ケンジへと注がれ…
何も言わないケンジに対して、信じてあげたい思いと教師としての使命感からその疑いを晴らそうと
「先生は、ケンジくんを信じてるから。味方だよ」
と笑顔を向ける敦子……だが、その笑顔が白濁で濡れるのに時間はかからなかった……
学園長の息子であるケンジ。
その威光に逆らえない敦子は、デブッとした体形に埋まる肉棒を、無垢な唇で吸い舌で舐めあげていく。
お気に入りのスーツは透けた衣装へと換えさせられギラついた視線の中でツンと上向きのお尻にバイブを埋められ授業をさせられる。
羞恥の限りを尽くされていく敦子。
父と妹のことを想い堪えていた敦子であったがいつしかその肉棒をカラダが求め始めていることに気付き……
敦子がケンジの家でやられているその時………
ゆいは慎二と二人でいつものように自宅で帰りを待っていた。
風呂上がりのゆいは、バスタオル1枚の無防備な姿でテーブルに拡げられた写真にがく然とする
「こ、これ、お姉ちゃん……」
敦子がおしゃぶりしている姿を映し込んだ写真を見ながら難しい顔をしている慎二。
相手はケンジだ
「敦子が自分からせがんだのかと思うとね……」
いつもと違う雰囲気の慎二に気付いたときには、ゆいはバスタオルを剥ぎ取られ、オトコの目をして一物を固く滾らせている慎二の前に腰を落としていた……
何も抵抗できずに慎二に貪られていく、ゆい
敦子に心配をかけることをきらい、一人耐え忍んでいたが……
そんなゆいの前に、今度は総一郎とケンジ親子が迫っていた……
数日前から姿の見えない敦子……
ゆいは敦子を守る為にも総一郎たちの要求を呑まざるを得ず……
ついには、はしたない尻穴さえも白日の下に曝されるのであった……
「な、なにすんのっ、変態っ、やだ………ゆいのお尻がっ」
悲壮な表情のゆいに構うことなく、容赦なくごつごつとした骨太の指がこじ開けていくのであった……
敦子先生は南翠学園の新人教師として、家族とともに南翠町へと引っ越してきました。
教師として生徒の目線に立って頑張ろうと使命感に燃えるエロ可愛な敦子先生。
そんな敦子先生を試すがごとく、次々と厳しい試練がやってくるのです。
「うそ……巴ちゃんが……」
帰り道、スーパーで買い物中の敦子先生。
前方に見かける女生徒・巴ちゃんに声をかけようとして絶句します。
目の前では、こそっと自分のバッグにお菓子を忍ばせてしまった巴ちゃんを、目ざとく見つける店員さんがその手を掴んでバックヤードへと連れていってしまったのです。
しばしボウゼンの敦子先生ですが、そこは生徒のためにと慌てて後を追ったのです。
……が、またしても絶句してしまうのが敦子先生。
ようやく見つけた事務所らしき扉の近くで、薄く開いた隙間からのぞき込んだ光景に目を疑いました。
「いやぁ、ごめんなさぃぃ……」
四つん這いの巴ちゃんを前から後ろから好き勝手に突き上げる店員さん。
肌もあらわに白濁塗れの巴ちゃんを見つめる敦子先生でしたが、我に返ると慌ててその行為を止めるべく中に入るのです。
「わ、わたしが……やりますから……」
巴ちゃんへの行為を止めさせるべく説得しようとする敦子先生でしたが、逆に身代わりを要求されるように脅されてしまい……
しかし、生徒のためにと自らを犠牲にする敦子先生は、躊躇いながらもそのむっちりとした大人なエロ可愛肢体を、店員さんの前に跪かせるのでした……
敦子先生は、ベッドの前で正座しています。
目の前には待ちわびた思いを溢れさせる八屋棒がドンっと聳え立ち、唇に触れんばかりに迫っているのです。
「こんなことがカウンセリングだなんて……」
敦子ちゃんの処女ッとばかりに嬉しがる八屋に、すでに中古品の敦子先生はびくびくものです。
「処女……わたしは……もぅ…」
ぐいぐいと迫る八屋棒に言い逃れの出来ない敦子先生は……
そんな敦子先生の状況は露知らず、チビ可愛ゆいちゃんは心配でした。
「お姉ちゃん、まだ帰れないの?」
上の空で聞くお父さんがデジカメに映し出される敦子先生と八屋のまぐわう姿をガン見しているのはゆいちゃんは知る由もありません。
心配げなゆいちゃんに、ボランティアの予備講習を提案するお父さん。
何も知らないゆいちゃんはのこのこと……
「なっ、この、やめろっ、ちょっとぉっ」
訳のわからぬままに茶店で辱められるゆいちゃん。
思わず助けを求めたウェイターは、苦手なクラスメイトの黒人ジョンソン君。
八屋と二人掛かりで白濁責めにされるゆいちゃんでしたが、その瞳の怒り火が消えることはないのです……
そんなゆいちゃんの状況は露知らず、敦子先生は自宅でぼけーっと休みをマン喫中です。
すると誰かが訪ねてきたのです。
「誰かしら……今の時間はみんな……」
扉を開けた目の前には……八屋に誘われ2穴責めをしてきた子がしょんぼりと立っていました……