
EPISODE 1
EXPLANATION
「こんなところでなぁにしてるのかなぁ? 変・態・クン♪」
田崎昭孝は女子更衣室で下着片手にオナニーしているところを撮影され、3人の女子の下僕になる事を強要される。
野上いずみ、真田美菜子、日向紗英――
校内でも有名なドS女子達のパシリとして、イジメを受ける日々を送る田崎だったがある日、偶然にも、彼女たちに催○術をかける事に成功してしまう。
「付き合ってもいない女子に犯される。男子にとってはこれ以上ない屈辱よね?」
認知暗示により、『イジメ=セックス』と誤認した野上いずみは田崎の掌の上で踊らされていることにも気付かず、自らの嗜虐心を満たすため田崎を○すのだった…
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EPISODE 2
EXPLANATION
野上いずみにとって自分と友人以外のすべてはオモチャでしかない。
人の尊厳を踏みにじり、絶望した顔を見る事は何よりの愉悦であり、田崎昭孝も勿論そのオモチャの1人。
屈辱と絶望を与えるため、田崎の赤ちゃんを妊娠しようと毎日のように彼を犯し続けるいずみであったが田崎と身体を重ねていることに対し、奇妙な違和感を抱くようになっていた。
そんなある日、たまたま田崎の日記手帳を発見したいずみは、自分が田崎の催○術によって認識を操作されている事を知る…。
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EPISODE 3
EXPLANATION
『セックスの作法』と称してマニアックなプレイを仕込まれたいずみ、美菜子、紗英の3人は、いつでもどんなところでも田崎昭孝のことをイジメている感覚でセックスを続けていく。
愛し合う夫婦を演じる、子作りを行う上で必須の作法『ラブラブ子作りセックス』により真田美菜子は、まるで旦那を愛する奥さんのように妊娠することを了承し日向紗英もまた、いつもの生意気さがどこにいったのか甘えるように子種を求める。
しかし、ただ1人野上いずみだけは、田崎に媚びを売るかのような言動を拒否して…!?
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EPISODE 4
EXPLANATION
田崎昭孝の赤ちゃんを身籠った野上いずみは、田崎の苦悶の顔を見るために妊娠を告げる。
嗜虐心を満たし、絶頂しそうなほどの興奮を覚えるいずみであったが、その瞬間、田崎は暗示を解除する。
自らのこれまでの行動の意味、そして田崎の掌の上で踊らされてたことを理解したいずみ。
憎悪を募らせ、激しく抵抗するも意識とは別に身体が勝手にセックスを継続されてしまう。
罵詈雑言を浴びせ続けるいずみだが『膣内射精されると、赤ちゃんに対して深い愛情が芽生える』
暗示をかけられていて…!?














































































