何だこの感触!? まるで本当に…!
困惑する俺を余所に、先ほどまで壇上でマイクを握っていた少女は、興奮した様子でクチュリと濡れた秘所を俺のチ●コにこすり付けてくる。
俺はただ、傑作と謳われたVR機を体験していただけのはず…。
けど、ゴーグルを外そうとしても、手は空を切り、少女の胸に埋もれていく。
何とかその場を逃げ出すも周りにはまだ発情した女ばかり。
そんな俺を助けてくれたのが、会場で隣の席にいた女性、東雲律帆だった。
彼女はまだおかしな様子はない。協力関係を結びこの世界からの脱出を試みる!
けれど、いくら女性に興味の薄い俺だって、毎日「抱いて」と迫られ続ければ…!
崩れる理性を保ち続けることは出来るのか!?

※「プリーズ・レ○プ・ミー!」の素材を元にアロマコミックが編集制作しています。


超リアル! 孕ませ鬼ごっこ ~逃げるのは…俺~ 第11巻

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