ヒロの家で発生した大事件、それは貞淑でマジメな母マリエの「水龍敬ランドで働く」宣言だった。
以来、母の態度は主にエロ方面へ急変。
不審に思った姉のユリカにより、なかば強引に水龍敬ランドへ連れて来られたヒロが目にしたのは、見知らぬ童貞君の上で腰を振るマリエの痴態!
そんなランドの淫靡な空気に煽られ、ヒロもユリカと衆目の中で初体験することに…!?


おいでよ!水龍敬ランド 家族とスケベなテーマパーク (小説)

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