ピュアピュアぺろぺろプリンセス The Animation
42歳独身風俗通いが趣味という俊夫。 彼の前に突如として現れ自身をアイリスと名乗る女性は、男性の悦……

おしゃぶり中のフィリカさまは夢魔っ娘(サキュバス)です。
愚族人間を先に先に堕とすという魔界と天界の荒唐無稽なデスマッチに代表として駆り出されたフィリカさまはイヤイヤながらも無様にそそり立つ肉棒をパクッと口に含み啜り上げていたのです。
「ったくぅ、なんでこんなことしなきゃいけないってーの」
ブツブツ文句を言いつつもこれで終りと子種を飲み込みつつ思いきや
「な、何こいつ人間のクセに魔界のプリンセスであるこのフィリカ様にヌキ答えしようっての?」
だらしなく子種を搾り出された適当に選ばれた青年大和でしたが、そんな契約は知らんと堕ちる気配は皆無でした。
何でも思い通りに好き勝手してきたフィリカさまには衝撃です。
怒りに任せて連れ飛び出した先は月明かりの空で、逆さ吊りの大和に跨がり無理矢理腰を下ろすフィリカさまは上からえっちに突入したのです。
が、それでも堕ちない大和に憮然のフィリカさまに更に訪れるのは、天界の脅威、ほんわか天然ドジっ娘天使のセラちゃんでした。
「な、なに、アイツが相手だっていうの?」
自分とは正反対な淑やか巨乳な包容力でふわりと大和を包み込むセラちゃんは何もないところでコケては大和に抱きつき巨乳を押し付け上目遣いで困った笑顔の天然強力な武器で迫りヌクのです。
目を逸らそうにもガン見してしまうフィリカさまの前で、優しく導くセラちゃんの健気さに自分の時以上の屹立の大和棒に、悔しげな視線が留まってしまうのでした。
瀕死過ぎる大和を救った巨乳ドジっ娘天使のセラちゃんは、さらに介抱するべく、病室のベッドの上で、はち切れそうなおっぱいをぴっちりとしたナース服に窮屈そうに包みながらむっちりとしたヒップを見せつけるようにしながら、動けない大和くんの肉棒をおしゃぶりしているのでした。
「大和さん、おっきぃですぅ、セラのお口で気持ちよくなってくださいぃ」
ナース服でねっとり御奉仕のセラちゃんは、背中を向けたまま跨がるとずっぽりと肉棒を下のお口で咥え込むのでした。
労るように腰を上下させるセラちゃんは、しかし、その気持ちよさとは裏腹に思い詰めた表情なのでした……
一方セラちゃんに良いトコ取りされてしまったツンデレ悪魔っ娘フィリカ様は、屋根の上で一人膝を抱えているのでしたが、何となく認めたくはない気持ちを頭の片隅にやりながら大和くん達が気になり追いかけたところが電車の中でした。
ギュウギュウ詰めの満淫状態の車内で扉近くに陣取る大和くん達を見つけたフィリカ様は近寄ろうとしたのですが……
「あ、あれ……うそ……」
扉近くの隅で覆い被される大和の腕の中で縮こまっているセラちゃんですが……
その手はしっかりと股間へと伸びていて、人目を忍ぶようにしながらせっせと擦り上げているのでした。
が、それだけならまだしも一気にエスカレートする二人。
セラちゃんは扉へとおっぱいを押し付けながらスカートを捲り上げて後ろから大和くんの肉棒を受け入れているのでした。
ぴくぴくと血管を浮き立たせながら目の前の卑猥な一部始終を見せつけられるフィリカ様。
怒りに充ち満ちながえっちを終えるのを待つと、すかさず大和くんと一緒に移動した先はメイド喫茶。
「フン、こういうのも好きなんでしょッ」
拗ね可愛なフィリカ様はメイド衣装に身を包み、大和くんの座る前のテーブルの上に屈みこむとその真っ白で純真無垢のようなショーツを見せつけながら、その足の間に大和くんの頭を挟み込むのでした……