楽園侵触 Island of the dead The Animation
美しい雌に異形の触手は映える―『触災の島~Island of the Dead~』(SYOKU)を原……

『セレヌス大陸』の西方に位置する平原地帯『エオス』
その北方の境界線にある七つの砦を中心に、 数百年にわたって行われていた同盟軍と魔軍との攻防戦は、ダークエルフの女王『オリガ』の力の衰えをきっかけにして、最終的な局面を迎えるように見えた。
女神の生まれ変わりであるハイエルフの呼びかけの元 『七盾同盟』を結成し、魔軍に抵抗し続けた同盟軍は、この戦いに終止符を打つため、『ヴォルト』を頭とする傭兵団 『黒犬傭兵団』に総力戦の前衛を依頼し、『オリガ』と『クロエ』を 共に捕らえることに成功したが……
『黒の城』に、『オリガ』と『クロエ』の喘ぎ声が反響する。
ヴォルト率いる『黒犬傭兵団』達に、抑えていた性欲を身体の 奥からひきづり出される苦痛にゆがむその表情が、やがて恍惚なものへと変化していき……
女王、側近としてのプライドをなくした二人はメス豚へと堕ち果てていく……
そして……オリガ達を堕としたヴォルトのにやつく視線の先には七盾同盟が映っていた。
『ヴォルト』に乗っ取られた『黒の城』
絶え間ない『オリガ』と『クロエ』の喘ぎ声……
『黒犬傭兵団』達によって、抑えたいた性欲を身体の奥から引き摺り出され、だらしない恍惚な顔で、女王、側近としてのプライドを剥された二人は、メス豚へと変わり果てていた……
女王『オリガ』の国を侵略した『黒犬傭兵団』は嘗ての同盟軍『七盾同盟』に新たに牙を向ける。
国中の女たち慰みモノにする『奉仕国家』の建国宣言を行うと共に大臣『ベアズリー』の裏切り行為で『1の砦』を陥落し、騎士団長である『アリシア』を捕らえる。
自分の事を姉のように慕う『2の砦』の姫君『プリム』の無事を約束に、ベアズリーから身体を弄ばれる『アリシア』屈辱の怒りに身を震わせるアリシアだが、ベアズリーのねちっこくエスカレートしていく変態行為によって徐々に反応するカラダ………
精液まみれで『ヴォルト』の前に跪く『アリシア』………
だが、そこには身を呈して守ったはずの『プリム』が……
女王オリガの国を侵略したヴォルト率いる黒犬傭兵団は、『奉仕国家』の設立を宣言する。
それは、国家に属するすべての女が男に性的奉仕をするという、正気を疑う内容だった。
次々とヴォルトの毒牙にかかる、クロエ、オリガ、アリシア、プリム……
六の砦でキッと北を睨むクラウディア。白の城・バルコニーで不安な表情を見せるセレスティン。
その侵略は、もはや止めることはできないところまで迫っていた……
黒の塔・玉座の間で意識を取り戻したマイア。
四の砦の街中で、子供・老人を守り勇ましく奮闘していた彼女が今は、旧知の傭兵たちに代わる代わる犯されていた。
「…奉仕国家なんて…冗談だろ、ヴォルト…」
薄れゆく意識の中で、かつて出会った頃のヴォルトを、頬を染めて見つめる自分の姿が浮かび……
再び意識を取り戻すと、今見た夢がマジックアイテムに映し出されていることに気づき、引きつる。
ずっと秘めていた恋心を知られてしまい茫然のマイアを、当のヴォルトは非常に犯し続ける……
崩壊した五の砦、中央広場の見世物台の上、
「このおーーーーーっ、たかが人間が!下等生物が!よくもボクの砦をめちゃくちゃにしてくれたなっ!バカクズ死ね死ね死ねーーっ!」
狂犬のようにわめくルー・ルーだったが、怪力封じの首輪により抵抗もできず磔にされる。
そこへ近づいてくる巨大な3つの影。
巨大なそれを持つトロルに処女を奪われ、続くミノタウロスの、トロルをも上回るモノに失神しながらも受け入れるルー・ルー。
ニヤニヤ呑気に感心するヴォルトの目の前で、ルー・ルーはサイクロプスに抱えられている。
「無理だあーーーっ!絶対無理ぃーーーっ!死ぬっ、こんなの死ぬってぇ!!」
自分の身体ほどもありそうな超巨大なそれの前に、絶叫する……
全壊状態の三の砦。
黒の城に連行されたカグヤ。
「あなた方がいくら私の身体を自由にしようと…カミに捧げたこの心は奪えません」
不敵にニヤリのヴォルト。
ならばこいつらではどうかなと現れた赤鬼と青鬼に前後から犯され、その強烈な突きに封印を破られ処女はついに奪われる。
鬼たちの中出しと共に絶頂してしまい、愕然とするカグヤ。
カグヤの尻に蟲を這わせ、体液を注入される。
カグヤは腹部の異変に顔をしかめ、同時に卵を産み付けられたことを知り戦慄する……
黒の城・地下牢
うなだれるクラウディアの前に歩いてきた人影が立ち止まる。
六の砦の重鎮、グラーブ将軍の顔が見える。
クラウディア「お義父様…!」
グラーブ「自分の息子であるクラウスは種なしだ…名門レーヴァンタイン家の優秀な血を残すのが、嫁いだ女の勤め…クラウディアよ、儂の子を産め!」
敬愛する義父の言葉に耳を疑うクラウディア。
義父に犯される背徳感と恥辱に理性とは裏腹にクラウディアの身体は反応し、絶頂に達してしまう。
そして遂に迫る中出しの恐怖に震える耳に足音、見ればそこに最愛の夫クラウスの姿。
(あの人以外の精液をっ…ザーメンを、子宮に…出されてしまった…
それも、あの人の目の前で…ああ…許して、あなたっ…)
媚薬の香が立ち込める女神の広間で、全裸の8人の女達が傭兵たちに奉仕を行なっている。
背後から突かれながら、ひとつのペニスを左右から仲良く舐め続ける『アリシア』と『プリム』同じくひとつのペニスを左右からパイズリする『マイア』と『クラウディア』二つの穴を強烈に突きまくられ、淫らな言葉を叫び続ける『カグヤ』抱き合う『オリガ』と『クロエ』は互いの舌を貪り胸をすり合わせながら、それぞれに傭兵のペニスを膣でしごいている。
白濁まみれになりつつも虚ろに奉仕を続ける『セレスティン』へと歩み寄っていくヴォルト。
ヴォルト「―まぁこんなもんだろう、まずまずの出来になった…だが、俺の戦いは当分終わらん。いや、俺 が生きているうちは続く。この世に奪い、犯し、壊せるモノがある限りな…」
セレスティン「女神ローレンティアの魂を受け継ぎし、セレスティン・ルクルスの名のもとに…」
が、セレスティンの足を開くや無常にその秘所へとペニスを突き入れるヴォルト
セレスティン「ここに、奉仕国家の樹立を宣言します…ああああああああああああああああんっ!!」
この地上において唯一にして最大の大陸、オスティア。
その地を二分してきた長き戦いは、未来を見通す白き女神セレスティンの導きにより終わりを迎えた…はずだった。
聖アイリス騎士団長であるアリシア・アルクトゥールスの目の前で、黒獣団によって修道女達が汚されていく。
ヴォルト「お前らは新たに誕生する奉仕国家の収入源だ。いい子にしりゃあ、大事に扱ってやる」
ベアズリーにタガーを首元に突きつけられているアリシア。
椅子に座るヴォルトの上で激しく突き上げられているセレスティン。
オリガ「(顔上げ)白き女神だとなんだと崇められてはいてもひと皮剥けばこの通り」
セレスティンの股間に顔を埋める。
それに合わせて、クロエがセレスティンのローブの胸元に手を差し入れて広げる―熟れた乳肉が弾む。
オリガ「ご覧なさい、このいやらしいカラダ」
剥き出しの男根をそり返らせるヴォルトが近づいてくる。
脚を広げられたセレスティンの傍らには生贄を差し出すかの如きオリガとクロエ。
オリガ「種付けの時を待ち焦がれていますわ」
この地上において唯一にして最大の大陸、オスティア。
その地を二分してきた長き戦いは、未来を見通す白き女神セレスティンの導きにより終わりを迎えた…はずだったのだ。
黒犬傭兵団に砦が攻め落とされ、彼らに捕らわれたアリシア。
かつての腹心ベアズリーから、そして傭兵団からも陵○を繰り返される日々を過ごしていた。
ベアズリーから向けられる歪んだ欲望。
信頼していた相手に裏切られ、純潔を守ってきたその身は白く汚されていく。
時には磔(はりつけ)にされ見世物のように犯されることも。
剣と忠義に生きてきた彼女の体に、メスとしての快楽が刻み込まれる。
かつては女神と崇めたセレスティンの痴態すらも目の当たりにし、その心は壊されていく。
そして遂に、最愛のプリムまでも……。
| メーカー | 魔人 |
|---|---|
| ジャンル | |
| シリーズ | 黒獣 |
| 声優 |
| タイトル | 発売日 |
|---|---|
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